Aug 1, 2018

虹の戦士 ストーリィテーリングライブ

  地球が病んで動物たちが姿を消し始める時
      まさにその時、
   みんなを救うために虹の戦士があらわれる

北山耕平さんが訳した名著「虹の戦士」。
ネイティブアメリカンの大切な教えがあちこちに散りばめられている素晴らしい作品で、私の大好きな本の一冊です。

ネイティブアメリカンに伝わる古くからの教えを知りたいと真正面から問いかける現代に生きる一人の少年と、それに実直に答える老婆の物語。
自分探しの旅の途中で、自分の中に眠る大いなる存在に気づき、成長をしていく少年を温かく見守る老婆。
語りを通して、本当のスピリットを忘れてしまった人間にとって大切なことは何か、気付かされます。
この素晴らしい物語を坂口火菜子さんがゆっくりと語り、そこにじぶこんの音楽が重なって、独自の世界が広がっていきます。
やがて一人一人の心の中に静かな感動が広がっていくことでしょう。
ぜひ聴きに来てくださいね!

◻︎日時:9月2日(日) 15:30開場・16:00開演
   16:00〜16:50 じぶこんコンサート
   17:00〜18:30 じぶこん&虹の戦士フルバージョン
   18:30〜 お時間ある方だけ残ってシェアタイム
◻︎参加費:3500円  おむすび付
◻︎申し込み:メールかお電話で風楽へどうぞ
      furaorganic@gmail.com
0476-36-1960  古民家空間風楽 
*当日のランチの営業は13:00までとさせていただきますのでご了承ください。

<坂口火菜子>
カナダに暮らすインディアン・クリー族の人達を第二の家族と感じ、2007年から毎年交流を続ける。サンダンスという祈りの儀式に参加を許され、ウーマンズセレモニーという儀式を日本人として初めて正式に受け継ぐ。そのセレモニーを2012年に南伊豆、2016年に宮崎にて行う。彼らと日本人のネイティブスピリットの架橋となり、聖なる記憶を共に思い出す作業をライフワークとする。
北山耕平氏翻訳の『虹の戦士』に出会い、役者として得た技術とクリー族からもらった経験を重ねて、2010年からじぶこんの音楽と共に語り継ぐことを始める。毎年感動の輪が広がり、共鳴する人達に呼ばれ学校公演、ラジオ出演含め、国内外数十ヶ所でライブを行う。2016年には『カナダに住むクリー族との出会い 2007』出版。

<じぶこん>
2001年近藤ゆう子と辻岳春にて結成。
ゆう子の伸びやかな「歌声」と辻岳春のリズミカルな「ギター」で織りなし、「ディジュリドゥ」など多国籍な楽器を巧みに用い、日本の言葉と調べと伝統的な民族楽器を見事に融合させた新たなジャンル「トライバルポップス」を確立。アースディ・愛知万博など数々のイベントに出演し、2008年から沢山の人達との繋がりを求め、年間に約100本の全国ツアーを開始。
2010年からは、坂口火菜子による「虹の戦士」の語りLIVEで、音楽を担当し新しい活動もスタート。

虹の戦士 by 坂口火菜子×じぶこん

【『虹の戦士』語りLIVE×じぶこんLIVE /     『虹の戦士』坂口火菜子のひとり語り×トーキングサークルのご案内】 ..〈北山耕平さんからのメッセージ〉『われわれは おなじ声を 聴いたのですそれを伝える物語に ともにいのちを あたえつづけましょう』..<物語『虹の戦士』とは?>『地球が病んで動物たちが姿を消し始める時、まさに その時、みんなを救うために 虹の戦士があらわれる。』この諺がもとに生まれたインディアンの老婆と少年の物語。.北山耕平さんの翻訳によって1991年に日本に渡ってきました。.今、この時代に地球の上で生きる者全てへの大切なメッセージ。.『戦士と兵士という言葉で分けて考えることができるよ。兵士(soldier)とは、自分の意志や選択を置いておいて、何かや誰かの命令の下で動く人のこと。戦士(warrior)とは自分の意思と選択で動く人のこと。愛の人、護る人という意味があるんだよ。どちらが良いのでも悪いのでもない。しかし、バランスというものが必要で、現代にはもう少し戦士の役割を担う者が必要なのではないか・・・』.このように話してくれたクリー族の人からもらったモノを、この物語に乗せてお届けさせて頂きます。『再び一つになるために』この物語のメッセージを私たちと一緒になって届けてくださる企画者さんを募集しています。小さな空間から、学校、企業、ラジオなどなど。力をお貸しいただけたら幸いです。..↓↓↓↓↓↓◎2018年6月16日(土)東京新橋@アトムCSタワー【 Inokakuru-Yuki x Ague Exhibition 】Opening Party∀KIKO x 坂口火菜子 x 堀田義樹”言の葉” ーstorytellerー*「虹の戦士」の語りはありません。坂口火菜子が数年ぶりに「虹の戦士」以外の語りをさせて頂く新しい企画です。アトムCSタワー(White Gallery)で、★ 北海道在住の木彫作家 [ Inokakuru-Yuki-藤戸幸夫- ]https://www.inokakuru-yuki.com★ シルバージュエリー作家 [ Ague-下倉洋之- ]https://www.facebook.com/artjewelry.Ague/お二人の作品展を開催いたします。作品をゆっくりとご覧頂きながら、出会いと交流の場を大切に、作品展 Opening Party を開催いたします!作家とご縁のある、絵描き [ ∀KIKO ]語り部 [ 坂口 火菜子 ]キルタン実践者 [ 堀田 義樹 ]3人のアーティストが、語りと、音で、”物語” を紡いでいきます。大切に語り繋いでいきたい”言の葉” ーstorytellerースペシャルコラボレーションの実現をお楽しみに・・ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【 Inokakuru-Yuki x Ague Exhibition 】Opening Party ”言の葉” ーstorytellerーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー《日時》2018年6月16日(土)14:00 受付14:30〜 ”言の葉” ーstorytellerー16:00 頃終演(Exhibition Close 18:00)《入場料》お一人 3000円より(お祝い金)当日受付にてお支払い《注意書き》※ドリンク(アルコール有)をご用意致します。ドリンク代別途。※ Opening Partyは、ご予約と入場料が必要になります。下記の ”予約・お問合せ” 連絡先より、ご予約ください。Opening Partyの時間帯は、ご予約者のみ入場可となります。※ 作品展は入場無料会期:6月14日〜17日(11:00-18:00・6月16日14:00以降を除く)《会場》アトムCSタワー(8階・White Gallery)〒105-0004東京都港区新橋4-31-5https://cs-gallery.com/access/《お問い合わせ・予約》「いのちの学校」harunahida@hotmail.com090-7863-8060 (Haruna Hida)出演:★ ∀KIKO(語り)いのちをテーマに描き続ける絵描き。作品映像と自身の詩の読み語りのアートインスタレーションを『ARTGYPSY ARTSHOW』と称して、訪れる地のアーティストと即興で生まれる共演を楽しみながら地球上を旅している。★ 坂口 火菜子(語り)カナダの先住民クリー族に伝わる神話『虹の戦士』の語り部。『ちょっとしたカフェ』店主。カフェ営業と『虹の戦士』語りとヘナ&インディゴトリートメントの3本柱で人々が集い繋がり合う空間を創っている。★ 堀田 義樹(音楽)歌うヨガ、歌う瞑想とも呼ばれるキルタン実践者。ボーカリストの経験を経てキルタンと出会い声を通して地球上に愛の光を灯し続ける。全国でキルタンワークショップ、ボイストレーニング、リトリート等を行っている。出店:★ マキコランド・榎本真喜子(焙煎珈琲)アイヌの血を受け継ぎ、自身の表現でアイヌ刺繍や歌や踊りなど文化を大切に繋ぐ担い手。集いの場『マキコランド』は自家焙煎される珈琲を飲みながらアイヌ文化に触れ榎本真喜子と共に優しく丁寧な時間が流れる。作家:★ Inokakuru-Yuki -藤戸幸夫-木彫作家。アイヌの伝統的な木彫り職人である父親の死をきっかけに15歳からノミをふるい始める。60年代に日本各地を放浪したのち、現在に到るまで木彫作家として50年以上制作を続ける。ここ20年ほどはマキリと呼ばれるアイヌの伝統的な小刀をはじめ、アイヌ民具を中心に制作活動を行なっている。 北海道、網走郡在住。https://www.inokakuru-yuki.com★ Ague -下倉洋之-シルバージュエリー作家。北海道、阿寒在住。https://www.facebook.com/artjewelry.Ague/↓↓↓↓↓↓◎2018年7月1日(日)神奈川県@森のスタジオ(溝の口フィオーレの森)キャンドルの灯りで聴く 「虹の戦士」ひとり語りとトーキングサークル−−−−−−−−−−−−−−−−−−−「アメリカ・インディアンが信じつづけてきた、帰還と再生への物語」『虹の戦士』(翻案 北山耕平)の本の帯の言葉です(版によって多少違います)。この物語が伝えている教えは、インディアンだけのものではありません。それは現に、こうして日本語に訳され、語り部が現れたことにも示されています。そして実際、私もこの物語を聴いたときに「私の知りたいことがここにあった」と思ったのです。昔、人間はいつも、火を囲んで大切なことを語り繋いできました。私達もそのように、火を囲み輪になって、この物語をともに聴きましょう。ともしびと トウノミカ−−−−−−−−−−−−−−−−−−−【プログラム】キャンドルの灯りで聴く「虹の戦士」ひとり語り(フルバージョン)と、トーキングサークル【場 所】森のスタジオ(溝の口フィオーレの森)神奈川県川崎市高津区久本1-16-30 メゾン・ド・リラ2F【日 程】2018年 7月 1日 日曜日15:00 受付開始15:30 スタート虹の戦士ひとり語り休憩お弁当を食べながらトーキングサークル19:30 終了※集われる方の人数によって終了時間は伸びる可能性があります※途中退出は可能です※集中力を使うので途中入場はご遠慮下さい【参加費】3500円(お茶・お味噌汁付)+ 循環型マネー(自由料金)※参加費と循環型マネーについて参加費(スタジオ代などの経費)を当日受付でお支払いください。そしてその他に、イベント終了時に感じた金額をご自由にお決めいただいて、坂口火菜子へ直接お渡しください。坂口の今後の活動に使わせていただきます。(詳しくは当日ご説明させていただきます)【お申込方法】下記専用フォームよりお申し込みくださいhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/01672762574619【定 員】 15名【お持ち物】◯お弁当※トーキングサークル中、みんなでご飯を食べます。※あたたかいお味噌汁をご用意します。※オムスビのような食べやすいものをお持ちください。※ポットラックではありません。◯床に座る時間が長くなります。クッションなどをお持ちください。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−語り 坂口火菜子カナダに暮らすインディアン・クリー族の人達を第二の家族と感じ、2007年から毎年交流を続ける。サンダンスという祈りの儀式に参加を許され、また、ウーマンズセレモニーという儀式を日本人として初めて正式に受け継ぐ。そのセレモニーを2012年に南伊豆、2016年に宮崎にて行う。彼らと日本人のネイティブスピリットの架橋となり、聖なる記憶を共に思い出す作業をライフワークとする。兎にも角にも、偶然に彼らと出会ったことで人生が大きく一転。予言、叡智を渡され続ける中、クリー族の居留地と日本での暮らしのギャップに途方にくれたことも。彼らと出会う前の自分に戻りたいと願った回数は数え切れぬほど(笑)。その矢先に北山耕平氏翻訳の『虹の戦士』という物語に出会い、役者として得た技術を生かし、クリー族の彼らにもらった経験を重ねて2010年からじぶこんの音楽と共に語り継ぐことを始める。毎年共鳴する人達に呼ばれ学校公演、ラジオ出演含め、国内外数十ヶ所でライブを行う。名前は祖父(高澤寅男)がつけてくれた本名。他、芝居、ちょっとしたカフェ経営、イベント主催などをしながら地球を旅する。2016年には『カナダに住むクリー族との出会い 2007』を出版。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−キャンドル トウノミカ家庭内に問題を抱えていた子供時代に火と触れ合い美しさに魅了され慰められた経験から、心の奥深くで火の力を知る。うつ、引きこもり、長年にわたる原因不明の体調不良と孤独から、生き方を見つめ直し人生を転換。特に火のもたらす瞑想作用を深く感じ、心身に安全なキャンドルの制作と、アートセラピー・メディテーション「手捏ねキャンドル」の技法とワークショップを編み出し、“火”という自然の力を取り戻した生活の提案と、それを体感する機会の創出として、キャンドル・ワークショップや各種イベント活動を行っている。.↓↓↓↓↓↓◎2018年7月20日(金)長野県『虹の戦士』ひとり語り×トーキングサークル.↓↓↓↓↓↓◎2018年7月23日(月)千葉県君津市@観音堂1部:『虹の戦士』ショートバージョン(流しそうめん食べ放題付き)2部:『虹の戦士』語りLIVE×じぶこんLIVE自宅の観音様の前で行います。当日、場所がわからなかったら0439-32-3354に電話をしてください。天気がよければ、慈母観音様の前で行います。ショートバージョンは、流し素麺付きで考えています。お子様にもぜひ聞かせたい素敵なショーです。日程12:30 1部受付開始13:00~14:00虹の戦士(語り)ショートバージョン(じぶこんのコンサートはありません。BGMで参加)14:15~15:30流しそうめん&交流会出演者さんは休憩17:00~ 2部受付開始 (希望者は流しそうめん)18:00~18:50 じぶこんコンサート19:00~20:30 じぶこん&虹の戦士フルバージョン費用第一部 ショートバージョン(流しそうめん食べ放題付き)大人 2800円  中・高生 1900円小学生 800円  小学生未満 無料小学低学年以下の子供のみの参加はできません。第2部 フルバージョン (終了後茶話会付き)大人 3500円  中・高生 2300円小学生 1000円  小学生未満 無料(流しそうめん希望者別途 17:00~17:50中学生以上1000円 小学生600円 幼児無料)2部のみ 夫婦割り 7000円⇒6600円Facebookページ:https://www.facebook.com/events/2025938781065373/主催:「やさまる」http://yasamaru.com/ 0439-27-1895↓↓↓↓↓↓ ◎2018年7月24日(火)千葉県鴨川市@コヅカ・アートフェスティバル『虹の戦士』語りLIVEコヅカ・アートフェスティバルにて、”虹の戦士”語りライブの開催が決まりました!森の中で、木々のささやき、風のざわめき、鳥たちや虫たちの歌声とともに…物語を体験できる貴重な機会です。みなさまのお越しを、心よりお待ちしています。日時:2018年7月24日(火)15:00~18:00場所:コヅカ・アートフェスティバル会場内森のステージ(鴨川市金束1710)山の下の駐車場に車をとめてください。ステージまで約1キロ、徒歩20分くらいです。「アートガーデンコヅカ」の少し手前。当日は暑くなるかもしれませんが、登った先では心地よい風と木陰が待っていますよ*なお、雨天時は室内で開催します。料金:2000円以上のドネーション制(大人)見終わった後、気持ちの良い金額をいただけますと幸いです。お子さんの料金はおまかせします。ご予約:niji.kozuka@gmail.com(福田)福田もしくは米山にご連絡いただくか、Facebookイベントページの参加ボタンでもOKです。https://www.facebook.com/events/2134445916812910/出演:坂口火菜子(語り)じぶこん(演奏)下記に詳しい紹介がございます。お楽しみ:当日は、会場に藁珈琲洞さんが出店してくださいます。冷たいお飲物などを片手にご鑑賞いただけます。(その他の出店情報も、わかり次第お知らせします)企画:福田由起・米山美穂* * * * * * *コヅカ・アートフェスティバルとは?:鴨川市金束の山の中で、毎年夏に開かれ、今年で9回目を迎えます。期間は7/21(土)~29(日)の9日間。11:00~オープンしているので、早めにお越しいただけると、おいしいごはんやさまざまな出店、ワークショップも楽しめます。イベントページhttps://www.facebook.com/events/174375603326863/?ti=asfacebookページhttps://www.facebook.com/Kozukaartfestival/ ↓↓↓↓↓↓◎2018年9月3日(月)↓↓↓↓↓↓..この物語のメッセージを私たちと一緒になって届けてくださる企画者さんを随時募集しています。小さな空間から、学校、企業、ラジオなどなど。力をお貸しいただけたら幸いです。..<物語『虹の戦士』とは?>『地球が病んで動物たちが姿を消し始める時、まさに その時、みんなを救うために 虹の戦士があらわれる。』この諺がもとになって生まれた物語と言われています。(http://native.way-nifty.com/native_heart/2005/01/post_10.html)インディアンの老婆と少年の物語。10年の時を費やした北山耕平さんの翻案によって1991年に日本に渡ってきました。インディアンの物語ですが、私たち日本人独特の感性や精神に見事に触れる物語。現代に必要な物語であると、共有する方々が増え続けています。..〈『虹の戦士』語りLIVEとは?〉『文字で読むことと、耳から聴くことは、心への入り方が違う。耳で聴く機会を作り続けて欲しい。』・・・と、北山耕平さんから頂いた言葉を私達の一つの糧にして。じぶこんの音楽と坂口火菜子の語り。そして、集う皆さんの「想像力」で物語の世界を完成させる、映画とも芝居とも音楽LIVEとも異なる新感覚体験です。.. 〈語り:坂口火菜子とは?〉カナダに暮らすインディアン・クリー族の人達を第二の家族と感じ、2007年から毎年交流を続ける。サンダンスという祈りの儀式に参加を許され、また、ウーマンズセレモニーという儀式を日本人として初めて正式に受け継ぐ。そのセレモニーを2012年に南伊豆、2016年に宮崎にて行う。彼らと日本人のネイティブスピリットの架橋となり、聖なる記憶を共に思い出す作業をライフワークとする。.兎にも角にも、偶然に彼らと出会ったことで人生が大きく一転。予言、叡智を渡され続ける中、クリー族の居留地と日本での暮らしのギャップに途方にくれたことも。彼らと出会う前の自分に戻りたいと願った回数は数え切れぬほど(笑)。.その矢先に北山耕平氏翻訳の『虹の戦士』という物語に出会い、役者として得た技術を生かし、クリー族の彼らにもらった経験を重ねて2010年からじぶこんの音楽と共に語り継ぐことを始める。毎年共鳴する人達に呼ばれ学校公演、ラジオ出演含め、国内外数十ヶ所でライブを行う。.名前は祖父(高澤寅男)がつけてくれた本名。他、芝居、ちょっとしたカフェ経営、イベント主催などをしながら地球を旅する。2016年には『カナダに住むクリー族との出会い 2007』を出版。.. 〈音楽:じぶこんとは?〉2001年ゆう子と辻岳春にて結成。ゆう子の伸びやかな「歌声」と辻岳春のリズミカルな「ギター」で織りなすグルーヴとサウンドを核に、オーストラリア先住民の木管楽器「ディジュリドゥ」なども巧みに用い、一見相反すると思われる「日本の言葉と調べ」と「伝統的な民族楽器」を見事に融合させた新たなジャンル「トライバルポップス」を確立。アースディ・愛知万博など数々のイベントに出演し、2008年から沢山の人達との繋がりを求め全国ツアーを開始。年間に約100本のライブを行う。1st[じぶこん]・2nd[ともえ]・3rd[音の惑星]のCD完売に続き、2009年発売の4thアルバム[地軸の珠]も完売となるがリマスター版として2012年に再版。2015年にはじぶこん初となるシングルCD[じぶこん音頭]と2枚組ベスト盤CD[ペンタプリズム]を発売。また、2010年からは「虹の戦士」(北山耕平さん翻訳)の語りLIVE(語り部・坂口火菜子)では音楽を担当し新しい活動もスタート。.. 〈関連URL〉http://chottoshita.main.jp/rainbow/.. 転載、シェア、大歓迎です。ありがとうございます♥

虹の戦士さんの投稿 2016年12月6日火曜日

    愛と喜びをみんなの間にひろげることだけが
  この世界の憎しみを理解と優しさに変えることができる
   この世からいっさいの戦争と破壊をなくすために
     残された道はもはやそれひとつしかない

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